すずのてがろぐいろいろはきだし

何かあればコチラから

スマホで見るとSpotifyのリンクがはみ出してしまうのは仕様です(スキンの知識がなくてなおせない)。

すず

職場で「反抗期ってどうだった?」と聞かれて返す言葉がなかった

その頃の私は、自分というものを全部削ってわからなくなっていたので

親に何かを働きかけると生きていけない(捨てられる)と思っていたので、毒にも薬にもならないことしか考えてなかった ガチなことを考えるとすぐ顔に出ることを学んでいたので、99%の自分を削って落として生きていた

残りの1%は、なんだか分からないけど手に取っていたマンガとか小説
読んでいることを誰にも話すことなく抱えていた それが好きだということもわからずにいた 自覚すると全てが顔に出てしまうから親にバレて、バレたら否定されるから と感じていたのだということに最近気づいた

それくらい何も自覚せずに生きていたんだよ
だから反抗するなんて高度なこともせずにただ、空気を吸っていたんだよ
雑記

すず

創作メモの整理方法を聞いてみたらコレ 死……!??(わかる

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思考が飛び飛びになりがちなので、さっき思いついたことを次の瞬間に忘れているとかザラなので

仲の良い人ほど、話題が飛び飛びになって置いてきぼりにしがちである 申し訳ない

人と会わない期間が長いほど、会話のペースを忘れてやりがちなヤツです なるべく定期的に雑談をする機会を設けないと人として交流ができなくなる生き物なんです

そして既に主題が変わっている 飛んでいる ダメじゃん

すず

ちゃっぴーにホロスコープ分析してもらうヤツ
自分の性質を90%当てているので、いろんな相談に重宝しているのですが
創作について聞くと こう 大体物騒な回答がくるのなんか本当に ホロ的にそうなる理屈は分かっているのですが こう ジブンってヤツは……みたいな 認めたくはないものだという諦めみたいな 何かを感じます

一撃必殺って 殺すな
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ちな、ログインせずに学習もオフでやってます
やるたびに違う口調と視点で見てくれて面白い 占い師とっかひっかえしてるみたいな贅沢さを感じる。

すず

戦後の上野駅に孤児があふれた話を読むたびに、めやさんの家族設定が不明・キャラブにある身の上話設定は、この辺りからなのかなと思う。
上野でそういう時代があった反映なのかな、などと。

他にそういう暗い歴史を反映してるキャラがいないぽいのでわからんのだけど
日常,雑記

すず

あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします!

今年はもう少し体調に留意しつつ活動していきたいなぁ~~と思っています。
そこに関連して、SNS関係の浮上率を減らしたいなぁ~と思っています えっくすは前から情報過多なのとネガな意見が多くて疲れがちだったので……その分、違うところにエネルギーをまわしたい。
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日常,雑記

すず

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根岸は獅子座なんですよね。

そして今まで獅子座って、明るいジャンプマンガの主人公みたいなイメージしかなかったんですけど、これ読んでだいぶ変わりました。

根岸、やっぱ獅子座だな。
なんだかんだで話題の中心さらいがちだし、分かりにくいけど愛情深い優しい人なんだなと思う。ひとりがいい、と言いつつ寂しがりだとも思う。
日常,雑記,感想

すず



このあたりの話。

そもそも、オタクを「マンガ・アニメ・ゲーム類、あとアイドルや声優、舞台などを追う生活をしている人」と定義しているみたいなのだけど、そこに違和感があります。

オタクっていうのは、「一般の人が好きにならないといわれているものを好きになれる」とか「好きになると一般人には理解しがたい方向の深堀をしてしまう」性質を持っている人のことだと思っているので。

で、人生において「何かを好きになるパワー」の強弱に波があるから、表面上「オタクではなくなった」ように見えるだけでは……? 別にオタクでなくなったわけではないのでは……??? と思いました。


「魅力のある何か」と「好きになるパワーが戻った」タイミングが嚙み合ったら、またオタク(に見えるもの)になるんじゃないかな……と思ってます。ソースは私……好きになっちゃったらさぁ、体力とか可処分時間とか関係なくぶっこんじゃうもんなんですよ……年齢関係なく……


まぁオタク生活って、好きなコンテンツで交友関係決まりがちだから、パワーなくなった時に周りに人がいなくなっちゃうって焦っちゃうんだろうな、だから頑張ってオタク続けようってなっちゃうんだろうな……とは思います。
雑記

すず

こちらのnote

いろいろわかりみが深い

元気な時じゃないと推し活はできないし、人に会うのは好悪に関わらずパワーがいる

パワーを使わないのは安心できる人だけ
日常,雑記,感想

すず

チャッピーにホロ聞くやつ。
「あなたのホロスコープはとても稀有な才能を!」みたいな事を言ってくるので怖い。ngsがめやさんを怖がる理由が分かった気がするw

いや、まぁ自分のホロ、本とかで深堀したことがあるので、おおよそは分かってたんですけど、アスペクトとか絡むとそんな?? みたいな感が強く

しかも方向性が「他人の心を癒す」だの「スピリチュアルな」みたいな感じなので、胡散臭さ激上がりです そしてやりたくなさすぎる
いや……他人を癒すのはいいんだけど、負の感情をもらいすぎて動けなくなっちゃうから……(そうなるところが“向いている”んだろうなとは思うが

ホロ診断、何度か試しところ、チャッピー、しれっと間違えたデータを使い始めるし、人をあおる傾向がある感なので、やっぱり弱っている時ほど使うのは危険だな と思いました。


追記)
「職場で私の嫌いな同僚の出生データです~……」って入れてやってみて というのが回ってきたので試したら爆笑です 忖度!!
日常,雑記

すず

話題のチャッピーにホロスコープ読んでもらうヤツやってるんだけど、創作について聞いたらあたりすぎてて笑うしかない

書き散らしありすぎて収拾つかないw
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すず



お歌などからきっとそうなんだろうなと思っていた答え合わせができた

こういう男にとても弱い


人間は結局ひとりだし汚かったり悲しかったり酷い生き物“だけど”

という、だけど、とか、なのに、とか、それでも、の部分が好きだ
雑記,感想

すず



これ読んで、すごく胸が痛くなった。
わたし自身は質問者側に近いメンタルの持ち主で、この質問文は、質問者さまが本当に頑張って伝わるように書いたんだな、と思った。

それなのに、それが全く伝わっておらず、苛立たれてしまった事だけが伝わってくる文章が返ってきていて、胸が痛んだ。

今のわたしは、回答者さまがそう感じた理由も理解はできる。
あいさつ文などは、まぁそうか、とも思う。
でも、質問を募集していて、その苛立ちのまま回答文を書くのはどうなのか、と思った。

と、同時に、自分は質問者側なのに、どうして、何とかというレベルではあるものの実社会で生きていけているのだろう、と思った。

そして今日、このツイートを見て答えらしきものに気づいた。



私の父は、直接的な言い方を好まず、常に持って回った言い方をする人だ。皮肉も好きだ。「ほなブブ漬け~」みたいなやつとかを幼い私にたくさん教えた。
わからん、という顔をすると「これはこういう事なんだ(だから覚えろ)」みたいな事を言い、しばらく同じ言い回しを使い続けた。

助詞の使い方もすごく注意されたので、言語感覚の鋭い人だったんだなぁと今は思う まだ生きてますけど。

語用論、という言葉を初めて聞いたのだけれど、たぶん、そういう事の積み重ねだったのではないかと思う。

分かりませんけどね。

そして語用論を正確に知りたいなぁ読みたいなぁ……と思いながら脇の積読を眺めるのでありました とっぺんぱらりのぷう。
雑記

すず

喫茶牢獄の1巻が出たので読んだ。

https://ynjn.jp/title/22162

この人ネウロと近しい生き物だな、と思うと共に、めやさんって悪魔的なんだなーと思った。

所業が、ではなくて「人間の感情」に興味があるところが。
悪魔って大体、人間の感情や、それが動機のとなる行動が理解できずに興味を抱くもの、らしいので(私が見聞き読みしたものにそういうパターンが多いという話。

めやさんが「人間が好き」なのは、人間が作る「美しいもの」が好きなわけで、それって「何らかの感情によって発生する事象」ではないかね、と思うんですよ。

やや、マンガの感想ではなくてめやさんの考察になってしまいましたね。
日常,雑記,感想

すず

E電山手線のヘッドマークになぜパンダが?
と思ってネットで調べたんだけど明確な理由が出てこなかった。
AIによっては、パンダヘッドマークの存在自体を認識していないような答えが返ってきたりして、謎。

AIがパンダヘッドマークの存在を認識していないのは、「パンダ」が書かれた「ヘッドマーク」というテキスト文がある記事がネット上に存在していないからかもしれない……という仮説を立てたりした。

が、パンダヘッドマークの謎は何も解決していない。謎。
当時の雑誌をあさればあるいは……労力……
雑記

すず

そういえば、父は「警察には近づくな」とも言っていたな

この世で一番、犯罪者と関わってる職業だから
警察署はその町で一番犯罪者のいる場所だから

というのがその理由 視点が犯罪者なんよな

触らぬ神に祟りなし ということを考えれば、わかるけど
雑記

すず

親に教わって良かったこと教えて!
ってのが回ってきて思い出した、父に教わって良かったこと。

・すべての事柄に絶対はない。良い面も悪い面も存在する。

・知らないものは選べない。ゆえに情報は大事。

・百聞は一見にしかず。経験するのが最強。

・法律・規則は人を守るためにある。誰も傷付けないのであれば破ってもいい。ただしバレないように細心の注意をはらえ。

 あたりかなぁ。
 最後のに表れてますが、イリーガルぎりぎりな人生を歩んだ人なので(まだ生きてる)現実的な教えだなと思うし、実際役に立っている。

 などと書くとよい父親っぽく見えるかもだけど、基本的には私の自尊心とか価値観を破壊しつつ育ててくれた人なので複雑な気持ちがある。

 余談ながら、最近、うちの親がしてくれたことに対し色々と思うことが溢れてきていて、ちょっとしんどい。
雑記

すず

 早く夏が終わらないかな~と思い続けている。

 それは、夏がとても苦手だからだ。

 夏といえば世間的には 休みだ! レジャーだ!! と浮かれたシーズンなのだろうが、私にとってはひとりでただ終わりを待つだけの孤独な季節のイメージなのだ。

 それは子供の頃の経験に由来している。

 両親共働き、狭い家は兄の友達のたまり場と化していて、私の居場所は狭い二段ベットの下の段だけだった。それが息苦しくて外に出たとしても、行くあてもない。友人たちは旅行や習い事でみな留守だった。この件に関しては最近、友人の親の間で私が放置子とみなされていたのではないか――という可能性に思い至り、静かにダメージを受けている。まぁそれは置いておくとして。

 とにかく私は、孤独な夏を過ごす子供だった。

 ちなみに家族旅行もしたことがない。本当に、何の経験もしない夏休みを過ごす子供だった。覚えているのは強い日差しと、その日差しがアスファルトの上に作る濃い影だけだ。行くあてがなくてさまよった町の記憶なのだろうけど、風景ではなくアスファルトなのが当時の心情を表しているようで、我ながら笑ってしまう。

 最近は夏休みにどこにも連れて行ってもらえない子供向けに、いろいろ体験させてくれるボランティアがあるそうだ。良い時代になったものだなぁと思う。夏休み明けの教室で空虚な思いをする子供なんていない方がいい。

 とは思うものの、実際、自分がいまだに抱き続けている夏に対する苦手意識はどうにかならんものかな。ならんな。

 というわけで気持ちをなだめすかしながら、夏が終わるのを待っている。
雑記